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フリーターから就職できない人へ!あなたが就職できないのは業界選びと面接でコケてしまっているからです!【就職の攻略法についても解説!】

フリーターから就職できない人へ!あなたが就職できないのは業界選びと面接でコケてしまっているからです!【就職の攻略法についても解説!】

 

 

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頑張って就活をしているのに全然内定もらえない…
内定もらえないのはなんでなんだろう…
このまま就職はできず、フリーターでいるしかないのかな…

 

 

今回はこんな不安を抱えているフリーターの方に正社員就職するためのコツをご紹介していきます。

 

・フリーターからであっても就職は絶対できる。
・就職できるかどうかは業界選びと面接で決まる。

 

先に結論を書いていますが、フリーターであっても必ず就職はできます。今は多くの業界で人が足りていませんので、就職のハードルはそこまで高くないからです。
そんな中でなかなか就職が決まらないのであれば、業界選び、もしくは、面接で失敗してしまっています。逆に言えば、業界選びと面接さえ攻略してしまえば、必ず正社員として就職することができますよ。

 

というわけで今回は、就職できないと悩むフリーターの方に就職するためのコツについてお伝えしていますね。

 

 

目次

フリーターから就職できない人の特徴2選

就活のコツについてお伝えする前に、まず就職できない人の特徴を整理していきます。

  • 業界・職種選びに間違っている
  • 面接が下手くそ

それぞれ説明していきますね。

 

 

 

業界・職種選びで間違っている

フリーターから就職できない人の多くは業界選びや職種選びで間違いをしてしまっています。つまり競争が激しい業界・職種に応募していまうから就職できないんです。

 

業界別転職求人倍率レポート(2019年2月)-DODA
IT・通信 5.39
メディア 1.50
金融 1.69
メディカル 1.57
メーカー 1.82
商社/流通 0.84
小売/外食 0.73
サービス 2.54

こちらはDODAのデータで業界別の求人倍率です。倍率が高ければそれだけ、一人あたりの求人数が多いということなので、就職がしやすい業界になります。反対に倍率が低ければ、一人あたりの求人数が少ないということなので、就職がしにくい業界になります。

 

今までのあなたの就活を振り返って、求人倍率が低い業界を選んでしまっていませんか?

 

 

 

職種別転職求人倍率レポート(2019年2月)-DODA
営業系 1.99
企画・管理系 1.74
技術系(IT・通信) 7.22
技術系(電気・機械) 4.68
クリエイティブ系 1.39
販売・サービス系 0.96
事務・アシスタント系 0.22

また、こちらはDODAのデータで職種別の求人倍率です。同様に倍率が高ければ就職しやすい職種、低ければ就職しにくい業種です。

 

今までを振り返ってみて倍率が低い職種を選んでしまっていませんか?

 

 

 

 

もしそうであれば、競争が激しい業界・職種を選んでしまっているので、就職ができない可能性が高いです。一度振り返ってみましょう。

 

面接が下手くそ

フリーターから就職できない人は面接でつまずいてしまっているケースもかなり多いです。書類でどれだけ印象が良くても面接でコケたら内定はもらえないですし、逆に、書類でどれだけ印象が悪くても、面接がうまくいけば内定はもらます。
結局は面接の良し悪しで就職できるかできないかは決まるんですよね。

 

 

挙動不審になってしまっていませんか?
暗い態度になってしまっていませんか?
自分の話をしてしまっていませんか?

 

 

もしなかなか就職ができないのであれば、面接でコケてしまっている可能性が高いです。一度見直してみましょう。

 

 

フリーターから就職できない人もこれで大丈夫!2つの就活のコツ

上にも書きましたが、就活のコツは以下の2つです。

・穴場の業界を狙う
・面接を攻略する

 

これだけできれば、必ず正社員として就職することができます。
それぞれ詳細をお伝えしていきますね。

 

穴場の業界を狙う

上のDODAの業界別求人倍率を見ると倍率が高い業界がありますので、そこを狙って就活をするようにしましょう。狙い目はIT、もしくは、サービスです。どちらかに狙いを絞って就活をするようにしましょう。

 

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ITとサービス…どっちがいいだろう…

 

大前提はあなたの興味がある業界を選べばいいと思いますが、おすすめはIT業界ですね。

ITがおすすめな理由3つ

・将来性がある
今の日本で著しく伸びているのはIT業界(web含む)だけです。今後もIT活用は進んでいくことは間違いなので、すぐに食いっぱぐれるというのは考えづらいです。

・学歴、経歴関係なく採用してくれる
業界として若いので、学歴や経歴をそこまで重視しませんので、フリーターであっても十分に就職することが可能です。

・給料・待遇が他の業界と比べて良い
金銭的に潤っている業界なので、給料や福利厚生にお金を回すことができます。

控えめにいって最高の業界です。
就職できないのであれば、求人倍率が高い業界を狙って就活を進めるようにしましょう。中でもおすすめはIT業界です。

 

 

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でもどうやってIT業界に入っていけばいいんだろう…

プログラミングができるようになれば手っ取り早くIT業界に入っていくことが可能です。今はGEEK JOB キャンプのような無料のプログラミングスクールがありますので、挫折せずにプログラミングスキルを身につけることができますよ。
無料で1日体験をやっていますので、一度足をはこんでみてはいかがでしょうか?

 

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面接を攻略する

上にも書いたとおり、採用されるかどうかは結局面接で決まります。なので、面接を攻略することが=就活の攻略になると言っても過言ではないんです。

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でも、面接の攻略なんてどうすればいいんだろう…

一言で言えば「相手の目線に立って話をする」これだけ。
これだけなんですが、実践するのは難しいと思います。もう少し細分化してみます。

 

  • 企業が欲しい人物像リサーチ
    企業側がどんな人物を欲しているのかわからなければアピールすることができないので、まずは企業のコトを徹底的に調べましょう。
  • アピールポイントを言語化
    企業が欲している人材をイメージできるようになったら、自分のアピールポイントを洗い出します。

    ex)ポジティブな営業マンがほしい企業なら→前向きに仕事に取り組むことができることを伝える

    ex)誠実な対応ができるカスタマーサポートがほしい企業なら→誠実に仕事に取り組むことができることを伝える

    ex)真面目に正確な作業ができる人がほしい企業なら→間違いが少ない作業が得意なコトを伝える


  • エージェントを利用して練習
    ぶっつけ本番では緊張してしまうので、面接練習をしましょう。今はフリーター専用の就職エージェントがありますから、練習させてもらいましょう。

これさえできれば、面接はかなり上手になりますよ。

 

 

 

フリーターから就職できない人へ!フリーター専門の就職サイトを利用しよう!

業界の見極めと面接の攻略さえできればほぼほぼ正社員として就職することはできますが、より可能性を上げるためにフリーター専門の就職サイトを利用するようにしましょう。

 

フリーター専用の就職サイトを利用することのメリット

  • 企業ごとの情報収集を代わりにやってくれる
  • 書類添削をしてくれる
  • 面接対策をすることができる

控えめに言って最高のサービスです。

しかも今はエージェント側で事前の企業を調査して、ブラック企業の求人を扱わないようにしています。なので、質のいい企業の求人のみ紹介してくれますので、安心して利用することができますよ。

 

 

おすすめの就職サイトについては別のページで紹介しています。
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こちらのページをチェックしてみてください。

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